▶栗の定点観測

朝の涼しいうちに散歩に行くのですが、栗の実を見ていると時の流れを感じますね。それにしても、これだけの栗が手つかずに残っているというのは、私が小さい頃は考えられませんでした。とっくに子どもたちの餌食になっていました。今の子どもたちは、皮が向かれてビニール袋に入った栗をコンビニで買って食べているのでしょうかね。(高25期 廣瀬)

▶栗の定点観測” に対して4件のコメントがあります。

  1. 和田(高17期) より:

    我が家にも栗の木があり、丁度今が盛りですね。できるだけ枝が道に出ないように(実が道に落ちないために)していますが、それでも外の道に落ちます。通行人が栗の話をして通るのが良くあります。落ちたのをひろっていくのは構いませんが、イガも持って行って欲しいと思います。落ちた栗を足でイガを除き、ひろって行っている様子です。ちょっとけしからんと思います。張り紙でも出そうかと。(^^;)

    1. 廣瀬隆夫 より:

      そうですね。「栗を持って帰る人はイガもお持ち帰りください」と張り紙を出したら、持っていく人はいなくなるのではないかと思います。

  2. 岡田須美子(高15期) より:

    もう、自然の栗がこんなに茶色くなっているのですね。もっと遅く、10月下旬にはじけた状態になるのかと思っていました。まだ、お店に出ていないので。
     フェンスからはみ出るといえば、我が家のイチジクも大きく広がって、みる人が見れば「違反だろ!」というかもしれませんが、でも、庭の高さがあるので通行のお邪魔にはなっていません。
     たくさん青い実をつけているので、熟すまで観測してみようかと今思いましたが己の根気が続くでしょうか?

    1. 廣瀬隆夫 より:

      我が家にも、小さいイチジクのような実がなるイヌビワがありますが、熟して食べごろになると鳥が食べてしまいます。食べられないように注意してください。

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