▶ネット時代のガリ版新聞(高22期 伴野 明 高25期 廣瀬 隆夫)
中学生のころに作ったガリ版新聞を思い出してみてください。自分の書いた文章が、いろいろな人に読んでもらえるなんて、なんてすてきなことだろう──。
「記恩ヶ丘」は、まさにネット時代のガリ版新聞です。
メールニュースのたくさんの読者の中には、きっとあなたの声を待っている人がいます。
投稿は簡単です。あなたが日常思ったこと、感じたこと、やってみたこと、行ってみたことを送れば良いのです。犬や猫などのペットの話、季節の草花の話、大きく飛んで世界情勢、自分に帰って健康の話、パソコンの話など、なんでもオッケーです。
♠ 心配 ① 適当な絵や写真がないのですが・・・ ⇒ 問題ありません。編集部が投稿のイメージに沿った写真やイラストを作ってくれます。私の投稿の電動ママチャリの絵やカラスの写真は編集部が見繕ってくれたものです。
♠ 心配 ② 文章を書くのに慣れていないのですが・・・ ⇒ 心配ありません。編集部が書き方をアドバイスしてくれます。投稿に対するコメントも大歓迎です。コメントがコメントを呼んで、1投稿に対し20コメントに達した実例もあります。https://kiongaoka.sakura.ne.jp/blog/2024/04/07/koseki/
♠ 心配 ③ 投稿するのは難しいのでは・・・ ⇒ 投稿は簡単です。下記のボタンを押して投稿画面に記事を貼り付けるだけです。写真添付もできます。ワープロやメールの知識があれば投稿は簡単にできます。最高齢の投稿者は八十六歳です。
♠ 心配 ④ ムービーを載せたいのですが・・・ ⇒ 大丈夫です。動画や音声も掲載できます。Youtubeで公開したムービーでしたらリンクを貼りつけるだけです。https://kiongaoka.sakura.ne.jp/blog/2024/07/17/radio1/
おもしろいことをやりましょう。
青春とは人生のある期間ではなく、心の持ちかたを言う。
https://kiongaoka.sakura.ne.jp/blog/category/koukasai/
(青春かながわ校歌祭 青春の詩)



