▶あなたの記事を投稿してみませんか?(編集部)

人生はあっという間。今を楽しまなきゃもったいない。
青春は年齢じゃなく、いくつになっても心の中にあるもの。
ワクワクすることをして、その楽しさをみんなで分け合いましょう。
https://www.youtube.com/watch?v=vzzy_enDjDk(サミュエル・ウルマン 青春の詩 朗読)
どんなことでも投稿してください。みんなで楽しみましょう。特に決まりはないので、文章、写真、イラストなど何でも送ってみてください。今までにこんな記事を掲載しています。
■ 行ってきました:小旅行や展示会、コンサートに行ってきた、この感動を伝えたい
■ やってみました:何かを作ってみた、留学生を受け入れたとか、講演をやってみた
■ カワイイ草花や野鳥たち:草花や野鳥の写真が撮れたのでみんなに見て欲しい
■ 私のイチ押し:美味しかったこと、楽しかったこと、みんなにお勧めしたいこと
■ ここが知りたい:コンピュータなどの専門分野のことも少しは知って欲しい
■ 小説やエッセイ:フィクションやノンフィクションなど何でも
■ オピニオン:これはおかしい、こうして欲しいなど世の中に対する意見や提案
中学生のころに作ったガリ版新聞を思い出してみてください。自分の書いた文章が活字(?)になって、いろいろな人に読んでもらえる、なんてステキなんだろう──。
「記恩ヶ丘メールニュース」は、まさにインターネット時代のガリ版新聞です。
メールニュースのたくさんの読者の中には、きっとあなたの声を待っている人がいます。
投稿は簡単です。あなたが日常思ったこと、感じたこと、やってみたこと、行ってみたことを送れば良いのです。犬や猫などのペットの話、季節の草花の話、大きく飛んで世界情勢、自分に帰って健康の話、パソコンの話など、なんでもオッケーです。
♠ 心配その一 適当な絵や写真がないのですが・・・ ⇒ 問題ありません。編集部が投稿のイメージに沿った写真やイラストを作ってくれます。私の投稿の電動ママチャリの絵やカラスの写真は編集部が見繕ってくれたものです。
♠ 心配その二 文章を書くのに慣れていないのですが・・・ ⇒ 心配ありません。編集部が書き方をアドバイスしてくれます。投稿に対するコメントも大歓迎です。コメントがコメントを呼んで、1投稿に対し20コメントに達した実例もあります。https://kiongaoka.sakura.ne.jp/blog/2024/04/07/koseki/
♠ 心配その三 ムービーを載せたいのですが・・・ ⇒ 大丈夫です。動画や音声も掲載できます。Youtubeで公開したムービーでしたらリンクを貼りつけるだけです。https://kiongaoka.sakura.ne.jp/blog/2024/07/17/radio1/
♠ 心配その四 投稿するのは難しいのでは・・・ ⇒ 投稿は簡単です。下記のボタンを押して投稿画面に記事を貼り付けるだけです。写真添付もできます。ワープロやメールの知識があれば投稿は簡単にできます。最高齢の投稿者は八十六歳です。



